ようこそ、俳句の世界へ

 俳句は、いつでも誰でも作れる、「余白の文学」です。
 17文字と、その余白に、あなたの思いをこめて伝えてください。

 俳句を作ってみたいけど、どうしたらいいかわからない・・・
という方は、どうぞ、「リレー俳句」に参加してくださいね。
 楽器も、聴くだけより弾いたほうが楽しいように、
 スポーツも、観戦するだけより楽しいように、
 まずは一緒に作りはじめてみませんか。

*「リレー俳句」のルールについては、
該当ページの最上部に記載されています

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2016年2学期 放送大学の非常勤講師を務めます

2014年2学期から放送大学の非常勤講師として、面接授業(スクーリング)の授業を受け持っております。

タイトルは「俳句の楽しみ」。

いままで、5学期に渡り授業をしてきましたが、これまで俳句の知識がまったくなかった方々も、授業終了時には俳句が作れるようになりました。

 

http://forests.ouj.ac.jp/ouj-f282/dt-24285.html

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2014年2学期 放送大学の非常勤講師を務めました

2014年2学期 放送大学の非常勤講師として、面接授業(スクーリング)の授業を受け持ちました。タイトルは「俳句の楽しみ」。これまで俳句の知識がまったくなかった方々も、授業終了時には俳句が作れるようになりました。

http://forests.ouj.ac.jp/ouj-f262/dt-17496.html

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「俳句」2014年10月号 特集「平明」と「沈黙」の力

角川学芸出版「俳句」2014年10月号 特集「平明」と「沈黙」の力において、「平明について」執筆しています。タイトルは「恩寵のように」。――〈「平明」という表現について思い巡らせたとき、モーツアルトの音楽が浮かんできた。単純化された旋律と純度の高い和声で構築されており、わずかな音の高低が音楽に翳りと耀きを与えている――(以下略)

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『抒情文芸』第152号・2014秋号にエッセイを執筆しました

『抒情文芸』第152号・2014秋号に、「言葉を伝える」というテーマのエッセイを執筆しました。編集者として、言葉を届けることについて、日々考えていることを書きました。

『抒情文芸』には小説、詩、短歌、俳句の投稿作品もあり、小説(伊藤桂一)、詩(清水哲男)、短歌(河野裕子)、俳句(坪内稔典)の各氏が選者を務めています。他に作家作品、「前線インタビュー」、「素描」のコーナーなどのもあり、 「前線インタビュー」は毎号、各界の著名な方のインタビューが紹介されています。

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来る8月23日(土)俳句アレグレット♪を開催します(終了)

来る8月23日(土)俳句アレグレット♪を開催します。

俳句アレグレット♪は日時を決めて、その時間にシャワーのように俳句を作る試みです。22時30分から24時まで。リレー俳句掲示板上にて。

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リレー俳句2013秋の吟行会のお知らせ

一年に一度のリレー俳句吟行会を、今年は大津で開催することになりました。

 2013年10月12日(土)

下記のような素敵な会場を予定しています。

http://www.biwako-otsukan.jp/

詳しくは、またお知らせいたします。

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